• “Fathers & Sons ProductionsのJulian Perez,Jun Akimoto,Satoshi Otuskiを はじめ東京屈指のアーティストたちがSankeys TYOへ集結する” イビザ、そして東京を代表するアーティストたち: 現在、スペイン、イビザを拠点に活動し、突如としてトップレーベルへと駆け上がったFathers & Sons ProductionsのレーベルオーナーJulian Perezが、約2年ぶりに来日しSankeys TYOへ出演する。Ibiza Undergroundで自身のFathers & Sons Productionsレーベルナイトは現在のイビザでトップクラスのアンダーグラウンドパーティーの一つと言っていいだろう。2016年12月にはFathers & Sons Productionsから自身のアルバム” Solemnity”をリリースする。ここ数年で飛躍的に成長を遂げたJulianのプレイを体感できる貴重な夜となるであろう。 2016年9月にIbiza Undergroundで行われたFathers & Sons Productionsナイトに出演したSatoshi Otsukiとここ東京でも共演を果たし、京都在住でロンドンのFuse LondonレジデントであるJun Akimotoもラインナップ。過去にヨーロッパで共演した経験もありお互いを知り尽くしたアーティストたちが12月17日にSankeys TYOへ集結する。 現在最も勢いのあるパーティーの一つであるArteminsレジデントからYasuとShame MがオープニングDJとしてパーティーを形作り、2ndフロアーでは、カルト的な人気を誇るイギリスのレーベルGooing Goodから自身のEPをリリースしたYoshinori Hayashiをはじめ、2016年にTechniqueがレコードストアーディー限定EPをリリースした際に楽曲が収録されたSatosi Sinob、唯一の女性DJのtropi、allwetレギュラーDJを務めるama&genkiと今回はword of mouthがb2bでフロアーを盛り上げる。 Sankeys TYO: 音楽の聖地 UKマンチェスターをルーツとするSANKEYSは、20年を超えるヒストリーを刻みながら、世界中数多くのアーティストやオーディエンスの支持を獲得し2016年4月にオープン。 ミッションは、成熟期を迎えた東京ダンスミュージックシーンの再活性化に他なりません。そのために、SANKEYS TOKYOはハイエンドなサウンド&ライティングシステムを備え、東京オリジナルの視点からチョイスした多彩なグッドミュージックを紹介している。日本のダンスミュージックにおける最先端の拠点であり続けてきた代官山のバックストリートから、SANKEYS TOKYOは世界が焦がれる東京カルチャーの現在と未来を発信していきます。
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