Nonlinear-Nauts [exp.014]

  • Venue
    Solfa
    • 1-20-5 Aobadai, Meguro-ku, Tokyo, 156-0041, Japan
  • Date
    Sat, 18 Aug 2018
    16:00 - 22:00
  • Attending
    • 16
  • ̸

    Lineup

    Fugenn & The White Elephants (PROGRESSIVE FOrM) Renick Bell (Quantum Natives/the3rd2nd) wk[es] (Hz-records) Koba (form.) Isolate Line (≠Euclid/XiX) Takeshi Fuwa Kazuki Muraoka (Adapt Records) Yusuke Takenouchi (UNDULATION) Matins NASAA (nonlinear-nauts) circus (FANG/torus) Miya naoto bando
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  • 電子音楽/音響~クラブサウンドを軸に実験的な取り組みや尖端的なスタイルを追求するアーティストのプラットフォームとなる『nonlinear-nauts(ノンリニアノーツ)』が中目黒solfaにて、Fugenn & The White Elephantsの最新アルバム「Nehan Loops」のリリースパーティーとして開催。 ーーーーーーーーー nonlinear-nauts [exp.014]となる今回は、YMOのカバーアルバム『YMO REWAKE』『坂本龍一トリビュート』『ジョビン・トリビュート』への楽曲提供や、Sonar Sound Tokyo等のビックイベントへの出演、国内外のTVCM/TV番組/WebBGM等の楽曲を担当するなどマルチな音楽家として活動しているShuji Saitoによるプロジェクト《Fugenn & The White Elephants》のライブプレイはもちろん、昨年夏に独ベルリンで開催された電子音楽の祭典<Berlin Atonal 2017>への出演を果たし益々注目を浴びている《Renick Bell》、 世界的に注目を浴びている東京を拠点とする電子音楽レーベルHz-recodsを主催する《wk[es]》、厳選されたトラックで編成されるDJに定評があるtorus主宰の《circus》、六本木アートナイトの期間中に行われたDE/construct: Updating Modernismにも出演するなど尖端音楽シーンにおいて最も注目すべき存在の一人である《Isolate Line》、過渡的に厚みを増していく状況と抱き合わせる切迫感を狙うDJ/Producerの《Koba》、ストリートカルチャーを軸に枠にとらわれない活動を行っているDrummer/TrackMakerの《Takeshi Fuwa》、開発環境MAXにて構築的ありながらスリリングな音響を生み出す《Kazuki Muraoka》、海外ラジオへの楽曲提供等、幅広いシーンで活動する《Yusuke Takenouchi》、若手ながらディープな選曲で独自の世界観を示す《Miya》、nonlinear-nautsを主催する《NASAA》によるインスタレーションおよびビートライブの他、確かなプログラミング技術によりサウンドを的確にヴィジュアライズする《naoto bando》がVJとして参加するなど、多方面で活動するDJやライブアーティストが多数出演。
  • Nonlinear-Nauts [exp.014] - Flyer front